自己紹介

🫐 いしいナーセリー — 自己紹介(目次)

読者の皆さんこんにちは。いしいナーセリー運営の石井と申します。
私はブルーベリーに魅了され、日々学びながら栽培を続けている兼業農家です。

ブルーベリーを育てる中で、病気や症状、品種、歴史、技術など、知っておきたいことが想像以上に多いと感じました。
しかし、それらを体系的にまとめた情報源がなかなか見つからず、自分自身も調べるのに苦労した経験があります。

そこで、同じようにブルーベリーを楽しむ方の助けになればと思い、学んだことを少しずつ整理し、このサイトとしてまとめ始めました。
まだ道半ばではありますが、ブルーベリーをより深く知るきっかけになれば嬉しいです。

いしいナーセリー|自家採穂・独自技術で年間300本を生産するブルーベリー専門農園

まずは、当ブルーベリー専門ナーセリー「いしいナーセリー」のご紹介です。

年間生産本数約300本の少量高品質栽培が最大の特徴です。

すべてのお客様に、よい苗をお届けします!

序章 純粋に「ブルーベリーっていいな」という思い出から始まった

育てたことがある人にしかわからない奥深さと楽しさがある

その純粋な気持ちが、いしいナーセリーの原点です。

ブルーベリーとの出会いがすべての始まりだった|いしいナーセリーの物語

偶然の出会いが、人生を変える転機になった話。

ブルーベリーが“作物”ではなく“文化”へと変わっていく瞬間。

会社員をしながら個人事業主へ

筆者が会社員をしながら四苦八苦して個人事業主登録を済ませたお話を、大爆笑のドタバタ劇にてお届け。

私に影響を与えたじいさまより賜った思想「人の三倍努力しろよ」

昼は会社員、朝と夜はいしいナーセリー。家のこともしつつ空き時間でサイト作成…。

三つの肩書きを同時に持ちながら、休む間も惜しんで文化をつくるために動き続ける理由。

人はいなくなっても、想いは引き継がれる

農家だった母方のじいちゃん。果樹園だった畑は雑草が生い茂る空き地に。しかし、想いは引き継がれる。

じいちゃんが遺したコンテナとともに。

全世帯にブルーベリーの実りのある生活を

いしいナーセリーが目指す未来。

ブルーベリーが特別な果物ではなく、生活の一部になる社会へ。

上位ページに戻る

→総合案内に戻る